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代表挨拶

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代表挨拶

代表取締役 中尾和彦
代表取締役 中尾和彦 Kazuhiko Nakao

昭和43年、先代が家内工業の形で創業スタート。
「お客さまを第一に。スピード感をもって仕事をする」ことを掲げ、金属加工・試作品開発の製造を主軸として事業を拡大してまいりました。

そして半世紀を迎える節目の年。3D機器を使った塗装治具の開発をこれからの時代の主事軸事業と位置づけ、オンリーワンの技術力と品質を掲げて塗装業界トップを目指していきます。

新しいチャレンジにはリスクも伴います。しかし、常にトップである私がプレゼンテーションをすることで、きっかけをつくり、道を切り開いていきたい。そのために一番大切にしていることは、『想(おもい)』という言葉です。
お客さまや社員の心を想う気持ち、治具や開発への情熱という想い、そしてチャレンジし切り開いていくパワーを持ち続ける想い。『想(おもい)』がなければ、どんなに優れたものでも成功にはたどり着けないと考えます。そしてここから広がっていくものが、イケヤの未来を創り上げていくと信じています。

イケヤはこれからも「お客さまを第一に。」
人と人とのつながりを大切にした『想(おもい)』のあるスタイルを忘れず、新しいことにチャレンジし続けていきます。

代表プロフィール

中尾和彦

1971年、静岡県浜松市に生まれる。地元の高等学校を卒業後、デザインやファッションに興味があったことから名古屋のデザイン専門学校に入学。浜松に戻ってきてからは、製造業や厨房機器メーカーの営業職を経た後、実家であるイケヤ製作所に入社。31歳の若さで社長職を引き継ぐと、金属加工・試作品開発といった元来の事業の推進を図りつつ、モデリング設計のノウハウを活かした塗装治具・治工具の開発にも着手し、会社を更に飛躍させ現在に至る。
プライベートは三人の子どもを育てる父親。趣味はバイクで、腐れ縁と呼ぶ幼馴染とともに、週末はツーリングに出かけている。

中尾和彦

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